事業内容

ミウラ工業の事業内容をご紹介

ミウラ工業は防水工事から大規模修繕工事まで、幅広い内容の施工を手掛けている企業です。
お客様へプランのご提案から実際の施工に至るまで、一貫して対応しております。主にマンション・ビル、公共施設などでの実績が豊富です。

大規模修繕工事はミウラ工業へお任せください!

弊社は建物のプロフェッショナルとして修繕工事を手掛けます。建物や現場の状況に応じて最適な修繕工事プランをご提案し、
責任を持って一貫施工いたしますのでお気軽にご相談ください。

ビル・マンションは定期的な修繕が必要です

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大規模修繕工事とは

計画・予算・施工がすべて満足のいく形で実施される工事
マンションやビルで屋上・ベランダなどの共同部分が存在する場合、管理会社様または管理組合様が主導となり一定期間の修繕工事が必要となります。
建物をよりきれいに、長く保つために修繕工事が必要ですが、10数年に1回の大規模修繕工事をスムーズに進めるためには、計画、予算、施工が満足いくものでないと住民様の意見の相違がでてきてしまいます。

修繕工事の必要性と目安

一般的に、大規模改修工事は10~15年の周期で工事が必要になるといわれています。
建物は建てたときから、劣化が進みます。築30年以上経過している場合、見えるところにも、欠損や水漏れが見つかると思います。その何倍以上も改修が必要な箇所が存在するということになります。
コンクリートや、鉄筋は年数の経過とともに、古くなってしまうことは避けられません。
建物の資産価値を維持するためには、長期的な修繕計画が必要になります。
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弊社が一貫対応いたします


足場組立て

作業者の安全や作業の効率化を整えるための足場を作ります。また、足場の組立が難しいような狭地での工事の場合は、作業員がロープ吊りになり施工を行います。

屋上防水工事

雨風や日光にさらされる屋上は特に劣化が激しい場所です。弊社は防水工事特化の施工集団ですので、傷みの進行具合や物件によって適切な防水工事をご提案いたします。

ベランダ・バルコニー防水工事

ベランダやバルコニーは耐久性や強度に重視した防水工事が必須です。FRP・ウレタン・シートなど様々な工法があるため、お客様に合わせてご提案・施工いたします。

外壁補修工事

建物は劣化に伴ってカビや苔、クラック(ヒビ割れ)等を起こすことがあります。こまめに塗り替えを行うことで綺麗に保つだけでなく、雨漏りやヒビを防ぐことができます。

長尺シート工事

共用の階段や廊下部分には、長尺シートと呼ばれるプラスチック製のシート工事が用いられることがあります。水に強い耐性を持ち、強度も高いことが最大の特長です。

サビ塗装工事

ベランダ、屋上、階段部分などの鉄部は雨などにさらされるためサビ(錆び)が発生します。美観を損なうだけでなく、滑り止めなどが劣化すると事故を引き起こす可能性もあるため、塗装補修が必要です。

ビル・マンションのオーナー様、企業様、管理会社様へ

弊社が手掛ける大規模修繕工事について、より詳しくご紹介いたします。
過去の施工実績や、工事の流れ、よくあるご質問等はこちらからご確認ください。

ミウラ工業は防水工事業のエキスパートです

これまで長年の経験から培ってきた仕上がりの良さやスピード、提案力が弊社の強みです。
弊社は防水工事業のエキスパートとして、建物の状態や種類に合う最適な工法をご提案し、満足度の高い施工を目指します。

防水工事の重要性

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建物の価値を維持する

建物は長く雨風にさらされると劣化も早く進行し、耐久性が衰えてしまいます。防水工事を手掛けることで建物の寿命を少しでも長く引き延ばすことができ、価値も維持できるようになるのです。
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防水工事の種類

ミウラ工業は防水工事のエキスパートとして、幅広い工法に対応可能です。

塩ビシート防水

シート状の防水材を接着剤・金属で貼り付けて施工する方法です。
屋上やベランダなど、水平面の防水工事に適しています。
防水材を撤去することなく施工することができますので施工期間が短くて済むメリットがあります。

ウレタン防水

ウレタン樹脂をハケやローラーを用いて塗り重ねる方法です。
防水工事の中でも代表的な施工方法で、比較的安価であるメリットがあります。
トップコートを塗ることで、紫外線による劣化を防ぐことが可能です。

FRP防水

FRPとは、強化プラスチックにガラス繊維とポリエステル樹脂を一緒にすることで強度を強くした合成樹脂のことです。
FRPは強度が強いため、耐酸・対候性・耐久性が高いというメリットがあります。

アスファルト防水

ルーフィングというシート状の合成繊維をアスファルトと組み合わせて施工する工法です。
一般的に、水平面での施工が可能で、アスファルトで覆うので、施工後の見た目がきれいなことが特徴です。

シーリング

シーリング材というゴム状の材料をヒビ割れや隙間に注入することで、防水する方法です。
ベランダやバルコニー、サッシの部分などで広く活躍しています

防水工事のおおまかな流れ

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①清掃・洗浄

まずは汚れや苔などを綺麗に取り除き、防水層の密着性や耐久性を高めていきます。

②下地処理

古くなった下地はシール擦り込みや低圧注入工法などを駆使し、丁寧に剥がして補修していきます。

③下地調整

下地処理が完了したら、防水層の密着性を向上させるためにプライマーを塗布します。

④防水作業

下地が完成したら防水作業に入ります。物件に応じてトーチ、ウレタン塗膜、塩ビといった様々な工法があります。

⑥トップコート(遮熱塗料)

塗膜が剥がれたりシートの接続部分から浸水したりしないよう、トップコートを塗っていきます。

⑦施工完了

漏水する原因をなくしたら防水工事の完了です。お客様立ち会いで最終確認を行い、引き渡しとなります。
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対応事例

防水工事の実績のほんの一例をご紹介します。
ここに施工事例の記事が6件表示されます。
実際の記事はプレビュー・公開サイトをご確認ください。

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